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『宮』第22話

2006年05月08日 02:03

1話からずっと、目に留まった茶器やらキレイな装飾品をキャプってきたんですけど、今回はそれをキャプれませんでした。
そこに目をやる余裕がなかったんですね、きっと。

今回ほど疲れた回はないです。でも、残りの2話はもっと疲れるんだろうな・・・(>_<)


この記事書いたら疲れ果てました( ̄▽ ̄;)
ごめんなさい。コメントのレスは明日ゆっくりさせていただきます~。
チェギョンへの想いを告白したユル。
『これまでただの1度も、妃殿下を従兄弟の妻だと思った事はありません。
初めからお慕い申し上げていました。』

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あまりの事に呆然とする親達。
そりゃそうだよね。物凄い爆弾発言だもんね・・・。許されない事だよ、こんな事。

全員がショックを受けてる中で、皇太后様のユルを見る目が印象的。
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ユルを哀れんで、この子の将来を心配するような目をしてましたね。

部屋から出たシンは、自分達の子供の頃を思い出します。
『ユル!』と呼ぶと、『皇太孫殿下と呼べって言っただろ!今度ユルって呼んだらただじゃおかないからなっ!』とユルに怒られた事。
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うーん・・・。ゆるぐんはこんな子供じゃなかったと信じたい(^-^;
こんなに傲慢だったユルが、宮を追い出されてイギリスで暮らすうちに変わったんだとしたら、宮を出てよかったと思う。
人を変えるくらい、宮は怖い所だって事を表しているのかもしれませんね、このシーンは。

ユルはもう完全に開き直っています。
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『もともとは僕の婚約者です。父が亡くならなければ、僕と結婚していたはずの人です。
皇太子の座を失ったのがどうしようもない事だったのと同じように、妃殿下への僕の想いも、どうすることもできない事なのです。』


ユルが本当の事を言ったので、チェギョンを部屋に連れて行っていいことになりました。

はい。美しい対決のお時間です~(苦笑)
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この2人が睨み合う姿ってのは、ホントに絵になります。

『ここまでして、お前の欲しいものはなんだ』
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『言っただろ、法道を壊してやるって』
『よく聞け!お前がどうしようと、法道は皇室を守る力だ。守らなければならないのが俺達の宿命だ。』
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『だったら、お前は法道を守れ。僕は法道を捨てる。
捨てられた皇族として生きていくなんて、お前には想像もできないだろう。
何かを望むより、望まない事を知らなけらばならないんだ。
望んでも手に入れられるものは何もなかったから、望みなんて考えは持たない事にしたんだ。
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でもチェギョンは・・・頭からも心からも追い出す事ができなかった。
生まれて初めて欲しくなったのがチェギョンだ。』

『いくら欲しがっても、今はお前の従兄弟の妻だ。』
『1度だって従兄弟の妻だなんて思った事はないよ。』

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ワルイカオー(≧∀≦)

『お前の為に言ってるんだ!!』
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『僕だって自分の為を思ってるさ。
ここでチェギョンを諦めたら、この先永遠に、僕は何も望めない人間になりそうだから。
だから何もかも捨てて生きるとしても、チェギョンの傍にいる。
チェギョンを手放して、お前は皇太子の座を守れ。
僕は皇太子の座を諦める。』

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どんな事になっても、覚悟はできていると言うユル。


疲れ果てたチェギョンの元に、優しい顔をしたシンが。
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しんぐんもこんなに優しい顔できるんだねー。と思ったら、これはチェギョンが見た幻で、
実際にそこにいたのはユルだったんですね(ーー;)
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あからさまにがっかりした顔してんじゃないよ・・・( ̄◇ ̄;

チェギョンを連れて行くユル。よろめくチェギョンを見て、自分が連れていくと言うシンだけど、チェギョンが拒否します。
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ゆるぐんをしんぐんと見間違えるほど待ってたくせに、なんで意地張るのさー(>_<)
だいたい、ゆるぐんに失礼だよ( ̄д ̄;)

やっと休めたチェギョン。ユルは本当の事を告白した事を、チェギョンには言えませんでした。
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『どんな話を聞いても、ただ僕を理解して』


例の書庫で、兄から好きな人ができたと聞いた時の事を思い出す陛下。
『悪縁が悪縁を呼ぶ事を、兄さんもわかっていたのでしょう』
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ごめんなさい、陛下。もう何もかも陛下のせいにしたくなってきました・・・( ̄д ̄;)
陛下も当時は、今のユルと同じ苦しみを味わってたんですよね・・・。


ユルのした事に、激怒するユル母。
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チェギョンを連れて宮を出て行くと言うユル。
『これまで2人でもうまくやってきたじゃない。あの子は忘れて、またあの頃に戻りましょう、ね?』
そう言う母の手を振り切るユル。
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『もう無理だよ・・・』
『世の中に無理な事なんてないわ。気持ちの持ちようなのよ。』
『彼女は僕の心を笑わせてくれた。あの子を見てるだけで、
バカみたいに、僕の顔も心も笑うことができたんだ。
今、彼女を諦めたら、また昔みたいに生きる事になる。もうそんな風には生きたくないんだ。』

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『ユル・・・オンマの事は考えないの?あなただけを見て生きてきたオンマはどうでもいいの?』

ユル母が見てきたのは、ユルではなくて、ユルの向こうに見える皇帝の座でしょう・・・?

『もう戻れないよ。あまりにも遠くまで来すぎたんだ。』
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チェギョンとユルの事で陛下に責められたシンは、チェギョンに何を聞かれても知らなかったことにしろと言いますが、チェギョンはもう嘘はつきたくないと言います。
『皇室がどんなに恐ろしい所かわかってないのか』
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『わかってるわ。ここでは人よりも法道が大切だって事も。
でも逃げたくない。正直に話すわ。』

『そうやって宮から追い出されたら、ユルと2人で逃げようと思ってんのか?』
『私はしんぐんのせいで胸を痛めてるのに、どうしてゆるぐんの話になるの!
待ってたのに。待って待って、それでも来てくれると思ってた。
いくら怒ってても、来てくれるって信じてたのに』

シンは、チェギョンがしていた事はユルの為だと思い込んでるようです。
しんぐん以外はみーんなわかってることなのに、どうしてしんぐんにはわからないんだろう・・・。ホントいらいらする(ーー;)

『俺の許可なしに宮を出て行けると思ってるのか?俺とここで一生暮らすんだ。
それが俺を裏切って、俺を傷つけた償いだ。』

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はあ・・・。こんな風にしか言えないしんぐんが哀れ(>_<)


チェギョンの家族が、チェギョンがもしウィソンテグンと結婚してたら・・・と得意の妄想をするシーン。
もう、ここしか騒ぐとこないんで、しつこくキャプっていいですか?( ̄▽ ̄;)
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しかし、現実のゆるぐんが辛すぎて、騒ぐ元気もないかも(^-^;


陛下に呼び出されたチェギョンは皇太后様にユルへの気持ちを聞かれますが、泣いてるだけで、何も答えられません。
ここで答えないと誤解されるだけなのにね。まだ誤解を解くわけにはいかないんでしょうか、ドラマの進行上( ̄▽ ̄;)

今度はユルを呼び出す陛下。
『私にも、君と同じような時間があったのだ。しかし、死ぬほど欲しいと思っても手に入らない人はいる。
ピグンの事は忘れて、皇室が決めた人と結婚する事が最善の解決策だ。』

陛下の話を断って、一方的に席を立つユル。
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ここで諦めて他の人と結婚した陛下と、決して諦められないユルと、どっちが不幸なんだろう・・・。


チェギョンが誕生日にプレゼントしてくれた靴を履いて屋根裏部屋にいるシン。
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BGMはもちろん、『僕がばかだったよ~♪』しんぐんのテーマです(爆)
『どうしてこうなってしまったんだ。
こんな時なんて言えばいいのか、誰も教えてくれなかった・・・
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これ、似合うだろ??

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泣くなよ。恥ずかしいな・・・』

自分の分身アルフレッドを通して、自分に語りかけてるんですね。


同じ時、ユルはチェギョンが気に入っていたマンドリンを抱えて。
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想う事は、きっとしんぐんと同じ事だろうね・・・。


陛下と皇后様は、ユルを宮から出し他の人と結婚させる事に決めました。
それを聞いたユルは『予想していた事です。』と冷静。
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ユルが追い出されると聞いたチェギョンは『1度追い出された子をまた追い出すなんてひどすぎる。』とシンに反発します。
『ユルについていくつもりなのか?義理の従兄弟と親しくなって宮を出た皇太子妃だって言われたいのか!?』
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『こんなに怖い所を出て行けるなら、それでも構わないわ。』

はあ。ホント疲れてきたよ、この2人の言い合い見てるの。


もはや、ゆるぐんを見てると辛いだけの私にとって、カンヒョンとキョンのシーンくらいしか息抜ける時間がなくなりました(^-^;
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『僕がカンヒョンのメガネだったらよかったのに~』なんて言うキョンのおばかさに、やけに癒された(笑)


ユル母側についていた人たち(宮で力を持つ人達のようです)が、ユルだけを処分するのは許さないと、チェギョンを廃妃しろと言ってきました。

ユル母が裏で手を引いているとわかっているシンは、ユル母に警告をしますが、ユル母は余裕の表情です。
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シンはユルの部屋へ。チェギョンを廃妃にさせないように、お前からも話をしろとユルに言います。
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『僕はチェギョンが望む事をしているだけだ。
チェギョンは宮から出たがってるだろ。だから出られるように助けてるんだ。
守るなら勝手にすればいいよ。お前は僕のものを奪おうとするだろうけど、僕には奪われるものはもう何もないから。』

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『お前だけが奪われたと思ってるのか?俺だって色んなものを奪われた。
法道という名のもとに、優しい両親を奪われ自由も失った。』

『そんな話をしたからって、僕が助けると思ってるのか?』
『お前がわかってないから教えてやってるだけだ。悪縁を断ち切ろうってお前に確かに話したのに、それをずっと引きずっていこうとするから』
『はっきり言えよ!』
『はっきり言わないのは、お前に対する最後の思いやりだ。』

そんな言い方したら、余計気になるやん(ーー;)
これ以上ゆるぐんに、辛い事実を突きつけないで欲しいんだけどな・・・

チェギョンを廃妃にまで追い込んだ事について、母に疑問を唱えるユル。
『僕が出て行ったら、オンマはどうするつもり?』
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『出て行くなんて!将来皇帝になる人が、出て行けるはずないでしょ!!』
『オンマ・・・もう終わったんだよ。』
『それはあなたの考えでしょう。あなたがどう思おうと、あなたは皇帝になるのよ。』

母に比べて、ユルは冷静です。ユル母はもう平常心を失ってる感じですね。

シンが言う「悪縁」と言う言葉が引っかかるユル。母に聞きますが相手にされません。
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知らないままの方がいいよ、ゆるぐん・・・(>_<)

皇太子妃として生きていくより、シン・チェギョンとして生きたいと、宮を出る覚悟をシンに話すチェギョン。
『あなたは、イ・シンという名前ではなく皇太子として生きて幸せなの?』
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そんな事言ったってしょうがないやん。皇太子になったのは自分の意思でどうこうできる問題じゃないんだから。
さらっと残酷な事言うんだね、チェギョンって(ーー;)
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『それでも宮に来て、しんぐんを好きになれてよかったよ。宮に来なかったら、あなたは私の存在すら知らなかっただろうから・・・』

チェギョンが去った後に、涙を流すシン。
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だーかーらー。泣くほど好きならさー(以下同文)


ユルの部屋を訪ねるチェギョン。ユルは、廃妃の事でチェギョンに合わせる顔がないって感じですかね。
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『ごめん・・・ただ、きみを連れて出ていきたかったんだ。
廃妃なんて事にまでなるとは思ってもいなかった。きみを守ってあげたかったのに。
結局、僕の欲心のせいできみがこんなことになってしまうなんて・・・』

『私は気にしてないよ。皇太子妃の座は、私が守りたいものじゃないから。
だから、そこから降りるとしても、私は構わないの。』

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『降りるって??もしかして・・・じゃあ・・・』

『私、宮を出て行くわ。』
『本当に・・・僕と一緒に行ってくれるの?』
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『出て行くのに、ゆるぐんは関係ないわ。』

何て言い方するんでしょう・・・私の訳し方が悪いんでしょうか。
(直訳だと「ゆるぐんとは関係なく出て行く」って感じかな)
一瞬喜んだだけにゆるぐんが余計に可哀相すぎます。
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『宮を出た瞬間から、ゆるぐんには会わない。ゆるぐんみたいな良い友達に会えて本当によかった。
だけど、私の心をあげられないのに、ゆるぐんに見てもらい続けるのはいけないと思う。
しんぐんが言ってた事があるの。星と同じように人間にも周期があって、2500万年したら、今会ってる人達にまた会えるかもしれないって。だから、私達もまた会えるって。
ゆるぐん、もし、2500万年経って私に会っても、その時は逃げて。
もし私に会ったとしても、立ち止まらずに行って。私もそうするから』

『どうしてそうしなきゃいけないんだ?』
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『私・・・、今はしんぐんの傍にいられないけど、2500万年後もしんぐんを好きになるわ。』

すごい事言うね。こういう事はゆるぐんにじゃなく、しんぐんに言って下さい(ーー;)

『じゃあ、その時も待ってるよ。』
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『ゆるぐん、やめて。』

私もやめて欲しい( ̄д ̄;)

『どうして僕はだめなの?こんなに心臓が張り裂けそうなのに、どうして僕じゃだめなんだ?』
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                                           ・。・゜゜・(≧◯≦)・゜゜・。・
・・・・・・・・・・・・・・・じゃあゆるぐんは、なんでチェギョンじゃなきゃだめなの?(T-T)(T-T)(T-T)


陛下に、自分を廃妃して下さいと言うチェギョン。
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『皇太子妃としては生きられません。ただ、シン・チェギョンとして生きたいんです。』と泣きじゃくるチェギョンを見てると、まだ18歳の子供には、辛すぎる場所なんだな・・・と可哀相になりました。辛くても、好きな人と一緒なら頑張れるだろうけど、今のしんぐんとの関係じゃ宮を出て行きたいと思ってもしょうがないよね。チェギョンもシンもユルも、まだまだ子供なんだって事を忘れてました。


シンが撮ったチェギョンの写真と、ユルが描いたチェギョンの絵。
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チェギョンを想う気持ちは、どちらが・・・って事は絶対になくて、2人とも同じくらい切なくて苦しんでるんですよね・・・。


泣きはらしたユルの元へユル母が。
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母にあんなに反抗してたユルなのに、オンマには弱みを見せずにはいられないんでしょうね。
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どんなオンマにしろ、弱みを吐ける対象があるという点に関しては、シンよりユルの方が恵まれてるのかな。シンは同じように苦しんでる時に、誰にも甘えない、と言うかどうやって甘えたらいいかわからないんだもんね。

シンの元へチェギョンからメールが。
『しんぐん・・・ゆるぐんの部屋にいるんだけど、早く来て』
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慌ててユルの部屋に行くも、そこにはユルが描いたチェギョンの絵が散乱しているだけで。
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ここでしんぐんが『チェギョン・・・』ってつぶやくんですよね。
しんぐんの「ちぇぎょがぁ」って、初めて聞いた気がするんですけど、どうでしょ?この状況で初めて名前を呼んだとしたら、切ないなあって思ったんですが・・・。

その時屋敷から火が。シンは罠に嵌められてしまったのです。
20060508002345.jpg



もう、続きキャプりたくなくなってきた(>_<)。
ここまできたからには最後までやりますが、相当気合入れてやらなきゃ・・・。







コメント

  1. shoun | URL | T.a.KwO6

    お疲れ様です

    22話は辛いですー。チェギョン、なんて残酷なことを言うんだ・・・(涙)。
    でも本当のところ一番嫌いなのは23話かな、と自分でレビュー作っていて思いました。その次に嫌いなのは24話です。ユルファンとしてはです、すみませんT_T
    なのでやりたくないお気持ちはとてもよくわかりますです。私はほとんどやけ気味で連休中に終わらせましたが、とてもトゲトゲしたものになってしまいましたよ~(汗)。

  2. かなめ | URL | H6hNXAII

    ツライ・・・。

    りょうさん、ありがとうございます。
    大体の意味は分かっていても、こうやって日本語で書いてあるとあらためて流れが理解できて、も~心臓が痛い。
    子ども時代の二人は、なんとなく、ゆるぐんが宮を出て行くことが決まってからの会話なのかな・・・と思ってました。まあ、なんたってあのおんまに育てられてるんだから、普通ならああなっちゃうのかな・・・。
    どちらにしろ、逆転した立場の痛みがとっても切ないシーンですよね・・・。
    後半どうしてもゆるぐんに肩入れしそうになるたびに、悲鳴を上げて自分を押しとどめるのに必死でした。
    ここまではゆるぐんの心を傷つけるのはいつだってチェギョンだったけど、これから先、ゆるぐんが受ける傷のこと考えると・・・。

  3. ゆかこ | URL | -

    りょうちゃん、お疲れさまでした(笑)
    ホントこの22話はツライ出来事連発だったよね。
    私も見てて非常につらかった。
    しんぐんは素直じゃないし、チェギョンは暴言はきまくりだし、
    ゆるぐんはせつないし・・・りょうちゃんの
    「じゃあゆるぐんは、なんでチェギョンじゃなきゃだめなの?」っていう
    つぶやきは本当に的を得てると思う。
    ゆるぐんにはきっとチェギョンより他にイイ子がいると思うんですけど。
    チェギョンはどうしてあんな残酷なことをさらっと言えるのか不思議。
    そしてしんぐんはテーマ曲タイトル通りおバカさん(笑)
    しんぐん派の私も、この回は何度も「しんぐんのバカー」って画面に
    叫びまくってたから(笑)
    残り2話も楽しみにしてるよー(でも、ゆっくりでいいからね♪)

  4. りょう | URL | nmxoCd6A

    shounさん>>
    最後の3話はゆるぐんにはホント辛すぎですよね。
    ゆるぐん贔屓としては、見てるのも辛い回です(>_<)
    キャプりたくない気持ち、わかっていただいてほっとしました~。
    shounさんはもう最後まで終わられたんですね~。
    私も早く終わらせたいです・・・( ̄◇ ̄;

    かなめさん>>
    皇太孫だった頃のユルがあんな子だったなんて、めっちゃショックですよ。
    今のゆるぐんからは想像もできない傲慢さですよね。
    イマイチ腑に落ちないです・・・脚本に無理があるんじゃ?( ̄▽ ̄;)
    どうして私はゆるぐんに肩入れしちゃったんでしょうねえ・・・。ドラマ序盤で、ゆるぐんの微笑みを見てきゃーきゃー騒いでた頃に戻りたいです(^-^;

    ゆかこさん>>
    ゆるぐん派とかしんぐん派とか関係なく、辛い回だったよねー。
    22話はもう見たくない(苦笑)
    しんぐんはホントにばか(爆)
    私もリアルで見てる時は何回「しんぐんのばかー!」って叫んだ事か。
    見直すほどにチェギョンに疑問を感じずにはいられなくて困ってるよ。
    ゆるぐん、なんでチェギョンを好きになっちゃったんだろうねえ・・・。
    シーズン2では、ゆるぐんにはかわいい姫を用意してあげてほしいよ(笑)
    残り2話は早めにやり終わりたいと思ってるよー。
    8集が出るまでには何とかしたいなあ・・・。
    心置きなく8集に集中したいんだもん(笑)


  5. JESSIE | URL | mQop/nM.

    はじめまして。

    ちょっとした、不順な動機でトラバさせていただきましたー!!!
    ドンワンスキでちょくちょく見せてもらってたんですが、「宮」熟読してしまいました・・・。

  6. りょう | URL | nmxoCd6A

    JESSIEさん>>
    初めまして♪コメントありがとうございます。
    不純な動機・・・解消されましたでしょうか?(笑)
    どんわんお好きですかー?
    宮も読んでいただいたようで、ありがとうございます♪

  7. ちる | URL | no8j9Kzg

    泣きの回

    この回男子(笑)がいっぱい泣いちゃうんですよね~
    チェギョンはいつものことなんですが・・。
    しんぐんの涙、ゆるぐんの涙・・。
    両方とも見てて胸が張り裂けそうです。

    しんぐんの何も言わずつーと流れる涙は美しい・・。
    ゆるぐんの泣き崩れる姿はもうとびだして
    ぎゅーと抱きしめてあげたい衝動にかられます。

    りょうさんの訳もキャプもほんと魅せますよね~

    あ、私もキョンとカヨンの恋の行方がひと時の癒しです~♪

  8. りん | URL | no8j9Kzg

    なんか、名前が変わってますー(涙)

    ↑のコメント私です~
    あれ~?何ででしょう、名前変わっちゃてて自分でも驚きました(笑)
    だれだ?これって思わないで下さい~(笑)

  9. りょう | URL | nmxoCd6A

    りんさん>>
    誰かと思いました~(笑)
    泣き方にしても、しんぐんとゆるぐんは対照的ですよね。
    しんぐんは、泣くにしてもどうやって泣いていいかわからないと言うか、
    気づけば涙が出ちゃってた、みたいな。自由に泣く事も知らないで育ってきたみたいに。
    ゆるぐんは、小さい頃からいっぱい泣いてきて、ちょっとの事では泣かなくなってたのに、その緊張感がぷつっと切れて涙が止まらなくなった、みたいに。

    私がゆるぐんを抱きしめてあげたくなった事は言うまでもなく・・・( ̄▽ ̄;)(笑)

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