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『愛する人よ』第12話

2007年03月06日 18:32

著作権問題、どうなんだろう・・・。
DLできなくなるのは置いておいて、今までDLできたもののキャプもNG?
でも、今日ササの記事に昨日の13話キャプ使ってる記事あったしなあ。
ホントに、しばらく様子を見るしかないようですね。
少し前にも同じように著作権云々言ってた時期があったんだけど、
その時は結局だらだら~と流れていったんだよね。
今回も、しばらくしたら何もなかったようにならないかなあ。。。。

私としては手元にあるファイルや自分で録画したファイルはキャプしたい(てか既にしてるんですけど)んですが。
とりあえず、12話はキャプ付でアップしようとしてたあらすじのテキストだけアップしますね。
画像なかったら意味がわからないかもしれませんが(ーー;)
大体のストーリー展開だけでも掴めれば幸いです。

そのうち、ひっそりとキャプ追記してるかも・・・?(^-^;


ソヨンには「全部話してしまえ!!」なんて言ったソクジュですが、内心は本当にソヨンがジョンミンに本当の事を言ったかどうか内心はビクビクしてるんですよね。

小心者なんですね(ーー;)


サンミンがソヨンを結婚したがってると聞き動揺するソクジュ。

それだけでなく、ジョンミンがソヨンに自分との恋愛の相談をしていた事を知り一方的にジョンミンを責めます。

「何考えてるんだ!会社に子供がいるって事も言ってないのに!」

「私が悪かったわ。でも、私と結婚したら全部解決する事なのにどうしてそんなに怒るのよ!?
もしかして、キム作家(ソヨン)が好きなんじゃないの?」


冗談にならない図星・・・(^-^;


ソクジュを家まで送るジョンミン。

「愛してるって言ってくれない?」

「・・・・・・」

「・・・・愛してる」


目も合わせないで言うソクジュ。

可哀相なジョンミン(>_<)


ジョンミン目線のソクジュは、いつも切ないです。

ソクジュはソヨンと幸せに過ごしてた時を思い出して泣いてるし・・・。

ジョンミンにも申し訳ないって思ってるんだよね・・・?

ソヨンは部屋で倒れたまま。隣の部屋ではソヨンを想っているサンミンが。(サンミンが見ていた映画はジュリアロバーツがシングルマザーを演じた「エリン・ブロコビッチ」?)

で、その紫のロウソクは一体・・・( ̄▽ ̄;)


ジウンを家に置いたまま帰ってこないソヨンに会いに、ソクジュはオフィステルにやってきます。
インターホンを押しても反応がないので、ソクジュが離れた所から電話をしようとしたら、ソヨンの部屋の前にサンミンがやってきました。

「ソヨンさん、いませんか??
僕・・・あなたに、言いたい事があるのに・・・」


サンミンの気持ちを知ったソクジュは・・・。

黙って帰るしかないソクジュがホントに哀れ(>_<)


次の朝。ソヨンの為に花束まで用意するサンミン。

ご、ごめん。ちょっと本部長かわいいとか思っちゃったゞ( ̄∇ ̄;)

ソヨンの部屋に行くものの、相変わらず反応がなく諦めようとした時、ドアが開き、ソヨンが玄関先で倒れていました。

ソヨンは必死の思いで玄関まで這ってきたのです。

「私、生きていかなきゃいけないの・・・」

ソヨンを介抱してくれるサンミン。
「苦しまないで。僕が何とかしてあげるから。」

ソヨンは、サンミンが優しくしてくれる姿がソクジュとかぶってしまって余計に苦しみます。


その頃、ソクジュはジョンミンと食事をしていました。
会計をしようとするジョンミンに、ソクジュは自分が払うからカードをくれと言います。
限度額はないから好きなように使えとカードを渡すジョンミン。

「俺はそんなのはどうでもいい。お前が食べたいものを食べて買いたいものを買え。会計だけは俺がするって事だ。」
「・・・私が楽になるわね。」

ホントに一体なんなんだ、この男は・・・(ーー;)


ジョンミンとの約束をキャンセルして、ソクジュはオフィステルに向かいました。
医者をソヨンの部屋に迎え入れるサンミンを見てしまったソクジュは激しく嫉妬します。

壁や物にあたる男は好きではありません( ̄◇ ̄;(>聞いてない)


結婚準備をするジョンミン母娘。
ジョンミンは、自分は無力だからソクジュの家族にできる事は何でもしてあげたい、と言います。
本当にソクジュがそこまで尽くす価値のある男なんだろうか・・?(ーー;)


チャンフンとパク社長は、チャンフン母の反対を押し切って婚姻届を出してしまおうと言います。お母さんに何も言わずに婚姻届を出す事をヒョンジュは簡単に受け入れる事ができません。

ヒョンジュの好きなエビを食べさせてあげるチャンフン。殻をむいてあげて、「うまいだろ?俺がいつでも食わせてやるからな。」と。

何でもないシーンなんだけど、ここ凄く暖かいシーンでした。
いや、私がエビ好きだからってのは関係なしでゞ( ̄∇ ̄;) (笑)


サンミンに、仕事もやめて連絡ももうしないと言うソヨン。

「辛いでしょう?僕が代わりにはなれませんか?
その人が生きているなら、僕は罰を受けるかもしれません。
ずっと心の中で祈ってました、死んだ人に対して。
いや、生きていたとしても、二度とソヨンさんの前に現れないようにと。」


「あの人が死んだとしても、私は胸がズキズキ痛いの。
私に優しくしてくれるのが、あの人じゃなくて余計に辛いの。」


家へ帰るソヨンを送っていくと言うサンミン。
「何も聞かないし、何の音も立てずに運転だけします。
とても辛そうだから、送らせてください。」


本部長ーっ!何て一途なんだ・・・(>_<)


本部長が素敵になるほど、ソクジュが情けなくてねえ。

ソクジュを憎めたら見てる方もみんな楽になるのにね(ーー;)

ソヨンソヨン・・・と心の中でソヨンの名前をつぶやき続けるソクジュ。

思わず「ソヨンー!!」と叫んでしまいます。

どれだけ叫んだって、もうソヨンは戻ってこないしソクジュもソヨンには戻れないんだよね・・・


ソヨンが知らない男に送ってもらってきたのを、チャンジュが見ていました。

道にぽつんと残された小さなかばんと自分を重ね合わせるソヨン。


ソクジュのやり場のない想いを受け止めるのは、いつもジョンミンなんですね。

このばかな男をどうしたらいいんでしょうねえ・・・(ーー;)


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