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不思議なインタビュー

2005年10月08日 23:15

少し風変わりなインタビュー記事がありました。

きむ・どんわんに会いました1
きむ・どんわんに会いました2
きむ・どんわんに会いました3
きむ・どんわんインタビュー完結編


この記事、記者さんの、その時々のどんわんへの印象も含みつつ、実況中継のように話が進んでいってるんです。
あんにょん撮影途中だったどんわんが、次のシーンが気になってインタビューに気が入ってなかったり、周りがうるさいとイライラしてたりっていう状況が書かれていて、読んでてものすごくドキドキ、ヒヤヒヤしました。途中で、もしかしてこの記事はどんわんに対して悪い記事なのかもしれないとも思ったりしながら、不安な気持ちで読み進めていって、最後まで読み終わった時、何故か私、泣いてました。最後まで読んで、安心したのもあるし、インタビューの端々からどんわんの人柄を感じたからかもしれません。

どんわんを見てると、たまにすごく寂しそうな雰囲気を感じる事ありませんか?それはごくたまになんだけど、そういう空気を感じる度に彼への興味が更に深まるような気がします。
人間なら誰だってそうだと思うけど、どんわんの中にも「明」と「暗」の部分があって、この記事を読んで久しぶりに彼の「暗」の部分がちらっと見えた気がしました。

インタビューの最後に、

最後の対話は彼の音楽的計画に対する質問でした.
彼は答えたんですが, 明らかにしないことに約束してしまいました. しかし、計画があるという位は明らかにしてもいいみたいですね. はい, 計画があります.


という一文がありました。
多くの人が待っている事が実現する望みがあるって事でしょうか。
期待しすぎずに心の片隅にひっかけておきます。

1105200442_1105195487_DSCN3348.jpg





コメント

  1. tomo | URL | 3DpfYUu6

    先日は、初めての投稿なのに、長々とすみませんでした(^^ゞ

    私もこの記事、韓国ペンサイトでドキドキしながら読みました。本当に、どんわんの不器用なまでの生真面目さが、表れている記事でしたね。
    どんわんには、肩の荷を降ろしてもっと気楽に楽しくお仕事してもらいたいですね。
    でも、こんな姿も含めてどんわんが大好きなんですけどね(*^^)v

    最後の音楽的計画、私も期待し過ぎずってわかっていても考えただけでワクワクしますね。

  2. りょう | URL | nmxoCd6A

    tomoさん>>
    せっかくまた来ていただいたのに、レス遅くなっちゃってすいません(><)

    tomoさんも、読みながらドキドキしましたか?
    そうそう、不器用なまでの生真面目さが、この記者さんに
    マイナス要素として受け止められないか心配でドキドキしました。
    どんわんを見てると、もっと肩の力抜きなよーって思う時もあるけど
    でも、手抜きできないところも大好きなんですよね。

    音楽的計画。今はジョンウ以外の事は考える余裕ないかもしれませんが
    どんわん自身の中で、時期が来たと感じた時に、実現してもらえれば
    いいなーっと思ってます。気長に待つ覚悟はできてます(笑)

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