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うーん・・・

2009年10月17日 01:57

LIVE WORKS companyより。
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皆様にお詫び申し上げます。

こんにちは。
ライブワークスカンパニーです。

本日未明、マスコミ報道について
多くの失望と衝撃を受けたすべての皆様に
心よりお詫び申し上げます。

特に11年の間、一心にシン・ヘソンを応援してきて下さった
ファンの皆様には何とご説明していいかわかりませんが、
ただ申し訳なく、お恥ずかしい気持ちです。

本日の報道のとおり、シン・ヘソンは去る 2007年、
知人らと一緒にマカオ旅行をし、軽い好奇心から
カジノに立ち寄りました。

きっかけはちょっとした好奇心からでしたが、
単なる好奇心で終わらせることができず、
以後、数回出入りするという見っとも無い行動を犯してしまいました。

当時、この事実を知った家族や知人らは、
ファンから愛される歌手であり、模範にならなければならない立場の者
でありながら、そうではない、むしろ愚かな行動をしたことに対して
きつく責めました。

それからシン・ヘソンはそれからの2年間、大きな後悔と反省をし、
二度とそのような愚かな行動を繰り返さないことを誓いました。
勿論、シン・ヘソンは 2008年 4月以降、ただの一度もその誓いを破っていません。
どうか今回の件でデビューから 11年余りの間、お見せしてきた
シン・ヘソンの音楽に対する情熱とファン皆様への気持ちまで誤解しないで下さい。

現在、シン・ヘソンは誰からの叱責よりも辛い自責の念に苛まれ、
反省と後悔をしています。

今一度、今回の事態に対し、深くお詫び申し上げるとともに、
より成熟した姿で皆様にご挨拶できるよう、努力していく所存です。
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以下、朝鮮日報日本版より。
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仁川地裁刑事第5部単独のチャン・ソンフン判事は、
海外のカジノで常習的にギャンブルをしていた(常習賭博)容疑で在宅起訴された
SHINHWAのメンバー、シン・ヘソン(29)に対し、罰金1000万ウォン(約78万円)を言い渡した。


裁判長は判決理由について「被告はギャンブルを繰り返していた。
金額・経緯などを見ると、常習性が認められる」と述べた。


シン・ヘソンは2007年7月から08年4月まで、5回にわたり中国・マカオのホテルにあるカジノで、
1億4200万ウォン(現在のレートで1100万円)相当をギャンブルに投じた容疑で起訴されていた。
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ていうかまず、

へそんが博打につぎ込んだ額がデカすぎてひくわっ!( ̄□ ̄;)!!

そのお金が、元々はどんな人たちのどんな思いが詰まったお金だったのかを考えたら
へそんは、そりゃもう猛反省せざるをえないですよね。
きっとこの2年間で、死ぬほど反省してることでしょう。

でもね、反省しているのなら、事務所の謝罪文で終わらせるのではなく、
へそん自身の言葉で、反省の気持ちを表すべきなのでは・・・?
このライブワークスの対応だとどうしても、事務所が「代わりに謝ってる」って印象を受けてしまうんですよねえ。

・・・・小学生とその親じゃないんだからさー。
てか、小学生でも、悪いことしたらちゃんと自分で謝るべきでしょう?
親はまず子供にきちんと謝らせて、さらに自分も謝るのが常識だと思うんですけどねえ。
本人は出てこずに、「反省してるから許してやってください。」なんて親は、ダメな親だと私は思います。

へそんは子供じゃないし、なおさら。

特に厳しいこと言ってるつもりはないですよ、私。


へそんの、「音楽に対する情熱とファンへの気持ちを誤解」するなんて気は、これっぽっちもありません。
やってしまったことについて、かばう気持ちもこれっぽっちもないですけどね。
へそんが後悔と反省をして、もう二度と同じ過ちを犯さないってことを信じてます。





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