イロの母親(ヨジンはるもに)がヘソンに、イロ食品を助けるよう直々にお願いしにやってきました。

昔の恨みがあるヘソンはそれを受け入れず。
ソンミがヘソンに保険の勧誘をしているのかな。保険金の受取人はジョンウに・・・と言う場面もあり。
今まで健康診断を受けた事がないと言うヘソン。
ソンミの会社関連の病院で健康診断を受けるように手配してくれる事に。

健康診断・・・。何かいやーな予感がふつふつと・・・・。
ソヨン母はジョンウから贈られた鉢植えを見つめ、ジョンウ、ヘソン、ソヨンの言葉を思い出し・・・

ソヨン母はソヨンのカフェに行く。ジョンウも呼んでいると言う母に、ソヨンは『悪い話ならジョンウさんには話さないで・・・』と。

ソヨン母は『わかってる・・・』と。ソヨンはとりあえずお茶を入れに。
ジョンウに『カンマダム・・・カン社長が君の本当のお母さんだと知って、とても驚いたわ・・・』と話し出すソヨン母。

ジョンウは、『本当にすいません。でも、あの人が僕の実母だと言うのは、紛れもない事実です。僕自身もまだあの人が僕を産んでくれた人だと、ちゃんと受け入れられないんです・・・』みたいな事を。
ソヨンも揃い、3人になったところでソヨン母は『私達、カン社長を婚約式に招待しましょう』と。驚くジョンウとソヨン。『2人に降参したわ、本当に。いや、降参したかったの。』とソヨン母。

ジョンウとソヨンは信じられないといった感じ。
『私が君のお母さんに失礼な事を言ったの。あ、お義姉さんね・・・』と、ソノクに婚約を取りやめようと言った事を謝るソヨン母。
『それから、私がソヨンを想うのと同じように、カン社長も君の事を想っているのよ。』とジョンウに話すソヨン母。

ソヨンおんま、本当に変わりましたね〜(⌒ー⌒)
色んな人の気持ちを考えてくれる人になってくれて、本当によかったです。
ソヨン父に、ヘソンを婚約式に招待する事にしたと報告するソヨン母。
驚くソヨン父に、『何か言う事ないの?私よくやったでしょ?』と。

『よくやった。将来孫が生まれたら、おばあちゃんがママとパパをどれほど愛してたか、僕がちゃんと話してあげるから』と言うソヨン父。
どこか腑に落ちない表情のジョンウを心配するソヨン。
ジョンウは『心配で。ソヨンさんにたくさんの物をもらったのに僕は何にもできなくて。これをどうやってお返ししたらいいんだろう。』と。

何て言ったのかよくわからなかったんですが、ソヨンはいつものように明るくジョンウに返事をして。
ここ、私もびっくりしたんですが(ーー;)、ジョンウがいきなりちゅっっと(〃▽〃)。

今までのどんわんのキスシーンの中で、私的に今回のキスシーンが1番ぐっときました。てかやべえ(笑)
何がやばいって、嫌になるほどの自然さ( ̄▽ ̄;)。
どんわんさん、慣れてるね・・・みたいな(笑)
かるーいぽっぽなはずなのに、エロいのはどうしてなんだ( ̄д ̄;)(爆)
ああー。この感じはキャプでは伝わりきらないと思うので動画でどうぞ。
再生クリックしてくださいね。
しかし、どんわんのキスシーンを動画でアップできるなんて、私も免疫ついてきたんだろうか( ̄◇ ̄;(笑)
ジョンウはヘソンの元へ。

『初めて会った時、社長を好きになった事、偶然じゃなかったと信じてます。』と話し始めるジョンウ。

『あの頃はどんな話でもできたのに、今は話をするのがどうしてこんなに難しいのかわかりません。』と言うジョンウ。
『僕達の婚約式に来て下さい。ソヨンさんのご両親も招待してくれました。だから・・・来て下さい』と言うジョンウに、ヘソンは『有難い方たちね。本当に有難い方たちだわ。私がどうやってそんな場に行けるの・・・招待していただいた事だけで幸せだわ。おめでとう、ジョンウ』と。

『社長と僕、どうしてこんな風に出会ったんでしょう・・・・僕が今約束できる事、努力する事は・・・』と言いかけるジョンウの話をヘソンが途中で切り『私はあなたにとってただの知り合いでもいい。悪い人だとしてもいいの・・・』と。
『それでも婚約式には来ていただけると嬉しいです。僕が好きだったカン社長として来てもらっても構いません。ハン・ジョンウとよく似ているカン社長なら、他でもないソヨンさんと僕の婚約を喜んで祝ってくれるはずです。』と言い去っていくジョンウ。

ジョンウが去った後、ヘソンは『ありがとう、ジョンウ。ありがとう、私の息子、ジョンウ・・・』と。

ジョンウの心のつかえが、少しはとれたんでしょうか・・・。
ドジンと2人で会うジョンウ。ドジンはジョンウとソヨンの婚約を祝ってくれて、自分の父親とジョンウの家の関係を知らなかったと話す。ジョンウは、僕達はそんな事関係なく付き合っていこうみたいな事を。ドジンもそうしたかったと。

ドジンは、イロ食品の状況が悪いという事を話す。そして、カン社長がイロ食品を左右する立場であるという事も。ジョンウとカン社長が近い存在だから、何とかする方法がないかと思って・・・って感じかな?ドジンも会社の為に一生懸命なんですよね、きっと。
ジョンウは『それは僕が出て行く事じゃないようです。』と。『無理なお願いだとわかってます。負担に思わないで下さい』と言うドジン。
ドジンと分かれた後、考え込むジョンウ。

ソンミンに相談するジョンウ。『イロ食品のパク・イロ社長に復讐するつもりなのかな・・・?』と言うジョンウにソンミンは『それも充分ありえることだろう。俺は長い間、本当にパク・イロを憎んでいた。ククス工場を始めてからも、あいつに何かできないかと思ってた。』と。

イロ食品で働く人の家族の事などを気にかけるジョンウ、『そんなの話しにならないよ。個人的なことで会社の運命を決めるなんてあってはいけないことだよ・・・カン社長と話しをしないと』と。
『お前は何もしなくていい。お前とカン社長は特別な関係なんだ。俺が会って話しをしてくるよ。』と言うソンミン。
少し休憩(笑)
ククス工場で穏やかな家族。

ソンギュ妻が大量のごちそうを持って、ジョンウ宅へきました。
ソンジェ(ジョンウ父)の誕生日だから・・・と。

その頃ソンミンはヘソンと話しを。
パク・イロの運命は私の手にある、と言うヘソンに、気持ちは痛いほどわかるけど考え直さないといけない、みたいな事を言うソンミン。

ヨジンもヘソンに会いにきていました。
お祝いしようと張り切ってやってきたソンギュ妻ですが、ソンジェの誕生日はこの日ではなかったんですね。どうも、陰暦と勘違いしていたようで。

犯人はソンギュだったのです(笑)『誕生日が2回祝えてよかったじゃない』とからかうソンミ、『私の誕生日も期待してるわね』と(笑)
ソヨンにも間違った情報が流れていたようです。

ソヨンに誤情報を流したのはチョンフンでした。
ジョンウとソヨンが一緒に帰ってきて、和やかな雰囲気。
ソヨンはきまずそうに「お父様、誕生日おめでとうございます」と(笑)

初対面のソンギュ妻にソヨンがご挨拶。
ソヨンからのプレゼントで盛り上がる家族たち。
ソヨンとあぼじ、とってもイイ雰囲気ですね(⌒ー⌒)

ソンギュ妻が『それブランド物ですよ』と余計なことを(笑)
この場面、とにかく楽しそうで見ているだけで幸せな気分になれました(*^▽^*)
パク・イロがヘソンに電話をかけようとして・・・・って所で今回は終了。

パク・イロはプライドを捨てて、ヘソンに助けを求めるのでしょうかー???
熱い熱いメッセージを残しておいでよ〜(笑)。
じゃ、また明日(笑)いずみ夕焼けと月Re: すごいー!えびちりさん>>
夕焼けって、毎日違う色を見せてくれるから好きです〜
夕焼けに限らず、空を見るのが好きなんですけどね。
そうですねー。人口では絶対に出ない色だりょう夕焼けと月すごいー!きれいーーっ。。。
私も夕焼け空って好きです。「赤」じゃなくて、プルグン?!(笑
この色は(特に2枚目なんて)人口では出ない色でしょうね。
多分写真と実際見るえびちり心に沁みるRe: 祝!?えびちりさん>>
お久しぶりです〜!
ずっと放置してたブログなのに、見捨てずにいてくれてありがとうございます!
<<でも不思議にどんわん(シナ)ペン辞めた?!とりょう心に響くRe: こんばんは(^^)鍵コメyさん>>
こんばんは〜。お久しぶりです^^。
いつも私の自分勝手な意見に対して暖かいお言葉をありがとうございます。
ホントですね、「091019」の意味。考りょう心に沁みるRe: タイトルなしTerryさん>>
へそんのことに関して、へそんぺんさんに共感していただいて有難いです。
へそんのことについて、偉そうに言える立場ではないのは重々承知しているので
りょう心に沁みるRe: KY(笑)yuwawaさん>>
不思議とどんわんのKYっぷりにはイラっとくることはそんなになくて、
それにほっとさせられる事の方が多いような気がします。
たまーにひやひやしますけりょう